【受付終了】インド号と行く!アーメダバードわくわくテキスタイル&グジャラート料理満喫ツアー

インド号と行く!アーメダバードわくわくテキスタイル&グジャラート料理満喫ツアー

こちらのツアーは受付終了しました

インドにご一緒しましょう!

D28 地球の歩き方 インド 2014~2015西インドに位置する紡績業で栄えた町、グジャラート州アーメダバード Ahmedabad, Gujarat。
2015年度版地球の歩き方にもグジャラート州が追加されたり、日本が受注したインド新幹線の発着地となったり、近年注目度がアップしている土地です。

インド号は、訪れてすぐその街の魅力に虜になりました。
新市街と旧市街のバランス。インド第五の都市と言われながら、田舎のような優しさや心のゆとりのある人々。ゴージャスなグジャラート料理や、キラキラした布たち。

ガンジーさんのいたアシュラムや、見事な彫刻の階段井戸、布で有名なキャリコミュージアムだけが取り上げられることが多いのですが、この街の魅力はまだまだあります!!

アーメダバード、ローガーデンのテキスタイル

キラキラ色鮮やかな刺しゅう布たち。布が並ぶ夜市ローガーデンにて。

グジャラートのテキスタイル

アーメダバードを訪れた目的の一つは、そのエリアに住む民族が織りなすテキスタイルが見事だったから。
広いインドは、各地で異なる木版や絣、毛織物などが生み出されていますが、日本でも人気の高い円形の鏡が埋め込まれた刺繍布など、多くの布がグジャラートの民族の手で生み出されたものなのです。今回は布屋さん、テイラー、木版制作工房などを訪れます!

インド国内でも豪華で知られるグジャラート料理

グジャラートの料理は、実はインドの中でも豪華で知られています。
はじめてデリーで食べて衝撃を受けたインド号は、いつかこれを求めてグジャラートへ行こう!と誓いました。vishallaの見事なディナー

現地のお料理は、更に期待を上回るものでした。とにかく品数が豊富で、基本ベジ(菜食)で、食べ放題。
でもインドは、ノンベジ(非菜食)料理もおいしいので、今回のツアーではそちらもバランス良く盛り込みました。
≫ 念願叶う!グジャラート料理のテーマパーク Vishalla(ビシャラ)

アーメダバードのやさしい人々ととの触れ合い

さらにもう一つのアーメダバードお気に入りポイントは、人々が優しいということ。
インド第五の都市という規模なのですが、まるで田舎のような、外国人を歓迎してくれる温かい空気が漂っているのです。
そのため、交渉で疲れてしまいにくいのです。インドはじめての方にもオススメの場所です。

日本語ガイドが付くのでスムーズ

今回はツアーなので、現地交通機関の心配などの心配がご不要です。
日本語ガイドもずっと同行しますので、現地の人々との交流も直接できスムーズです。
気になることは、現地の人に質問してみましょう!

現地の乗り物を自分で試してみたい方は、フリータイムにチャレンジできます。

体験するわくわくをご紹介します

すてきなホテルに宿泊する。テキスタイルを買い、服を仕立てる。
布づくりの工房を訪ねて職人さんと出会う。豪華なグジャラート料理をいただく。
カッチ小湿原に足を伸ばし、大自然に触れる。運が良ければカラフルなお祭りホーリーを体験する。シメは首都デリーでお買い物。おみやげも安心です。

8日間の中に、わくわくがいっぱい!インド号も楽しみでクラクラしてしまいます。
※アーメダバードで合流もOK!

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フリータイムの過ごし方

自由にお過ごしいただけるフリータイムは、アーメダバード市内とカッチ小湿原での2回。

お部屋でのんびりする。スパでトリートメントを受ける。行ってみたかったお店に行く。
観光地を訪ねる。気になるレストランで食事する。リキシャに乗ってみるなど、自由にアレンジしていただけます。

少し慣れたインドで、自分らしい時間の過ごし方してみましょう。
※フリータイムが苦手な方は、インド号と過ごしましょう。

ツアー概要

こちらのツアーは受付終了しました

日程 2016年3月19日(土)―26日(土) 6泊8日
旅行代金 お一人様 338,000円
利用予定ホテル アーメダバード:House of MG
ダサダ:Rann Riders
※ 参加人数により変更になる可能性があります。
料金に含まれるもの 成田・デリー往復航空券
ホテル6泊、お食事(朝6回、昼6回、夜4回)
現地日本語スルーガイド
日程表記載の専用車、日程表記載の観光施設入場料
旅程(概要) 3月19日(土)成田発デリー経由アーメダバード着
3月20日(日)オーガニックショップASAL、ASALオーナーご紹介によるブロックプリント工房、インド号の大好きな布がいっぱいのお店、仕立屋、Shreyas Museum、刺繍布がきらめく夜市Law Garden。パニプーリをつまむ。
3月21日(月)市内観光、階段井戸、紙製品工房、フリータイム
3月22日(火)ペタプールへ移動。木版製作工房。ダサダへ移動。
3月23日(水)貴重な野生動物を見に行く。小カッチ湿原サファリ。ここは刺繍布を生み出す民族の住むエリアです。
3月24日(木)アーメダバードへ戻る。運が良ければ色粉のお祭りホーリー。市場。アンティーク日用品博物館、テーマレストランVishallaで見事なグジャラート料理を満喫。
3月25日(金)アーメダバード発デリー着。デリー観光。最後のお土産ショッピング。デリー発。
3月26日(土)成田着

ツアーちらし

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アーメダバードの魅力いっぱいの記事

アーメダバードの魅力を感じてください♩
≫ 牛ふんの床!アーメダバードのおしゃれオーガニックショップASAL
≫ 念願叶う!グジャラート料理のテーマパーク Vishalla(ビシャラ)
≫ 孔雀いっぱいのインド刺繍布のミュージアム Shreyas Museum
≫ インドのアンティーク、キッチンツールの博物館
≫ アーメダバードの人気観光地「アダーラジの階段井戸 Adalaj Vav」に行ってみた!

インド号の最新旅の本「INDIA is “boundless”」にも、アーメダバードの魅力がいっぱい。12ページに渡ってご紹介しています。
≫ インド旅本「INDIA is “boundless”」

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