Month: June 2017

インドビザを取得しよう 2015 – インド号

インド便利帳インドビザを取得しよう 2015 2年前Select Language​▼前の記事 次の記事最新版がありますインドビザを取得しよう 2016「電子ツーリストビザ eTV」編」インドビザを取得しよう 2016「通常ビザ|窓口申請・郵送申請」編インドビザを取得しよう 2016「アライバルビザ」編 ご注意ください!インドビザが必要な人申請のタイミングいざ申請郵送でのインドビザ取得までの流れ 2015年2月版ビザの取得方法Applicant Details申請者情報パスポート情報の登録保存に気をつけて!申請者の住所についてFamily Details家族の情報申請者の職業についてDetails of Visa Sought要求するビザについてPrevious Visa/Currently valid Visa Details前回取得したインドビザの情報Other Informationその他の情報SAARC Country Visit南アジア地域協力連合(SAARC)国滞在についてReference連絡先最後の確認インド・ビサ・アプリケーション・センター宛てに郵送ご注意ください!《2015年5月追記》2015年4月1日以降、ビザセンターが移転し住所のみならず申請料金や種類などにも大幅な変更がありました。インド号のわかる範囲で記事を修正しましたが、至らない点もあると思います。ご不明な点は、インド・ビサ・アプリケーション・センターにお問い合わせください。《2015年6月追記》さらに大幅に変更があり、以下で記述した申請画面とは異なるようです。変更に次ぐ変更で驚くばかりです。ご参考程度にご利用ください。《2015年8月追記》ビザの金額を修正しました。《2015年8月追記》質問内容は、2015年2月時点と同じとのことです。インドビザが必要な人日本国籍の人がインドに入国するためには、短期であっても観光であってもビザが必須です。日本国内で申請する場合、インド大使館ではなくインドビザ申請センター 東京/大阪インド・ビサ・アプリケーション・センターに申請します。(2015年4月1日変更) 一カ所滞在型の場合、申請は比較的ラクです。あちこち滞在予定の場合、日程や滞在場所などの報告が必要なので、きちんと計画をたててから申請しましょう。 インド号はいろいろ試すのが好きなので自分たちで申請しますが、不安な方は無理をせず、航空券の手配と同時に旅行会社にビザの申請も依頼するとラクでしょう。 申請のタイミング長期滞在の場合、特に注意していただきたいのはビザの有効期限。インドに入国した日ではなく、ビザが発給された日ということです。たとえば1月1日出発予定の方が、4ヶ月前の9月1日に6ヶ月の観光ビザを発給してもらった場合、出国後2ヶ月の3月1日には期限が切れてしまうということです。 早すぎず、でも余裕をもって申請しましょう。 いざ申請ビザの最新情報・ビザの種類・申請などについては、インドビザ申請センター 東京/大阪(2015年4月1日より)インド・ビサ・アプリケーション・センターのページをご確認ください。 ビザ申請の必要書類(旅行・ツーリストビザ)申請フォームオンラインビザ申請見本と解説(PDF)楽しい旅の前に必要な手続き。がんばって取得して、旅気分を盛り上げましょう! 郵送でのインドビザ取得までの流れ 2015年2月版お急ぎの方は、郵送ではなくビザセンターに赴いて申請すると、最短3営業日で発行されます。その場合、この後ご説明する申請書類を持参して申請しましょう。また空港で発行されるビザもあります。今回こちらでご説明する流れは、書類の作成に続き、約15日かかる郵送で6ヶ月の旅行(ツーリスト)ビザを受け取る手順です。 さぁ、はじめましょう!項目が多いので時間がかかります。 オンライン査証申請のページ。今後は、保存したデータの呼び出しなど、このトップページがちょくちょく登場します。 いきなり英語のページになりますが、落ち着いて。表示された文字を入力して、Continue With Registration登録を続けるをクリックします。 Continue with registration ビザの取得方法ビザの取得方法を選択します。 Regular Visa – 日本で受取りVisa On Arrival – インド入国時に現地で受取り。制約があり、滞在日数が30日以内で、この一年に一度しか利用していないこと。今回のインド号は、国内で郵送して欲しいためRegular Visaを選択。 Country you are applying visa from申請する国 Japan日本Indian […]

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ジャイプールの基本情報 – インド号

インド号が、職人さんが作ったかわいいインド布や雑貨求めて訪れたジャイプール。刺繍や木版、ミラーワークなどの手工芸が有名なラジャスタン州の州都でもあります。 ピンクシティと呼ばれるピンク色の城壁に囲われた土地の周辺には、観光目的で訪れる人々や、ものを作り売る人々がいっぱいいます。 ジャイプールのイメージ ラッシージャイプールの食堂で飲んだ素焼きの器に入った濃厚ラッシー。素焼きは口当たりもよく、冷たさも保ちます。 ジャイプールのすべての記事 ジャイプールの基本情報インド号ポイントジャイプールの基本情報州ラジャスターン州Rajasthan言語ヒンディー語・パンジャビ語・ラジャスタン語人の特徴マハラジャくん商人や、砂漠がちかく乾燥した土地なので日よけのターバンを巻いた人もいます。宮殿がたくさんあり、インド号はジャイプールではじめて立派なヒゲをたくわえた「マハラジャ」のような人たちをみかけました。 文化ラクダの皮の靴職人さんの手仕事が光る町です。ラクダの革にきれいに刺繍をほどこした靴や、木版印刷の生地を使ったベッドカバーなどの布製品、刺繍が得意な部族が作ったタペストリーなど、乾いた大地にカラフルな装飾が生えます。 食べ物・料理ダールバーティチュルマラジャスタン料理のダールバーティチュルマdal baati churmaという、全粒粉の堅い揚げパンを砕きながら豆のカレーと食べる定食が有名です。 素焼きの器に入ったラッシーや、カルダモンの香りたっぷりのアイス「クルフィ」をはじめ、スイーツも豊富です。 ジャイプールのごはん観光スポットアノーキミュージアムAnokhi Museumピンクシティの町並みPink City風の宮殿アンベール城 などアクセス日本からはデリーを経由して飛行機もしくは電車、バスなどでアクセスが可能です。デリーから飛行機で約1時間、電車で約6時間。ジャイプール空港からのタクシーは、料金が決められていてプリペイドで利用できます。インド号ポイントジャイプールは、なんといってもお買い物が楽しい町です。デリーのお土産屋さんでも似たようなものは売られていますが、現地でたくさんある中から自分の目で選ぶ方のはとても楽しいですよ。 城壁に囲まれた地域と外との往来は、門を通過するのでかなり渋滞します。町から少し離れると、のんびりした風景が広がるので雰囲気の違いを楽しめます。 日差しや砂ぼこりよけに、ショールなど覆えるものがあると便利ですよ。

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